新型コロナウイルスと任意売却





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新型コロナウイルスと任意売却

掲載日:2020年03月09日 最終更新日:2020年05月17日

2020年、新型コロナウイルスの影響により、経済の先行きの見えない状況が続いています。学校の閉鎖、倒産のニュースが増え、経済へも影響が出始めています。首都圏では営業を自粛され、会社が倒産しそうだというご相談や、コロナウィルスの影響で住宅ローンが払えない、任意売却になるというコロナ破産のご相談が増え始めています。

新型コロナウイルスで会社が倒産しそう

新型コロナウイルスの影響で、倒産する会社が出てきていることが報告されています。日経平均株価も記録的な下落となっています。コロナウィルスは世界的な流行の感染症となっているため、旅行やイベントはキャンセルが相次いでいます。航空会社や宿泊業、サービス業は分かり易い形で影響が出ています。

また、外出の自粛が続き、外食産業への影響も深刻のようです。結婚式や、卒業式、大会などの自粛も出てきて、イベントで使用される雑貨を作成していた中小企業、中国に材料を依存していた大手会社などにも影響が出ています。

コロナウィルスで住宅ローンが払えなくなる

リーマンショックや震災の時もそうでしたが、倒産や会社の減収など経済に影響が出始めると出てくるのが給与への影響です。そして、従業員の給与が払えない、住宅ローンが払えないという状況に繋がります。

コロナウィルスが収まれば払えるようになる、こういう状況が一番つらい状況です。単に住宅ローンが払えないという状況であればご自分でも先がどうなるかの判断がしやすいのですが、そうでない場合はカードのキャッシングなどをして一時的に住宅ローンを支払い自転車操業でななんとかローン支払いを続け行き、どんどん苦しく追い込まれてしまうという判断押してしまう方もいらっしゃるかもしれまあせん。真面目な方ほど、キャッシングなどでしのいで、状況が悪化しているという点はご相談を受けさせていただいて辛く感じる部分です。

協会で過去、リーマンショックや震災時にご相談を受けさせて頂いたご相談の一部を掲載しています。

法人/倒産/事業失敗に対する任意売却の解決事例

法人/倒産/事業失敗に関する全任協の解決事例一覧

住宅ローンが払えなくなった場合には任意売却も検討

会社の経営が苦しい、住宅ローンが払えないとなった場合、パニックになる必要はありません。任意売却という方法もありますし、幣協会はこのような状況にある様々な方のご相談にのらせていただいました。

経営が苦しかったり、住宅ローンが払えない状況は好ましい状況ではありませんが、決して人生の終わりではありません。
まずは、状況お聞かせください。ローンが払えなくなりそう、苦しくなりそうという場合でも大丈夫です。悩みを抱え込み精神を病むほど悩むことはありません。協会では経営者、自営業の方からのご相談も多くいただいています。代表も任意売却経験がある幣協会ならではの強みですので、複雑なご相談も安心してご相談頂いております。任意売却やその他最適な解決方法を、探してまいりましょう。

任意売却とは

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