




私たち一般社団法人全国任意売却協会は「不動産会社」と異なり第三者機関であるため特定の物件を売る目的や利益相反がありません。
そのため、公平で中立的なアドバイスが提供可能です。
当協会は累計6,400件以上の相談実績を持ち、不動産投資の多様な事例に対応してきました。
経験豊富な相談員が、培った知識とノウハウで最適な解決策をご提案します。
不動産投資の悩みは多岐にわたります。
当協会には法律・不動産取引・金融に精通した専門家が在籍し、必要に応じて弁護士・税理士・FPと連携しながら包括的なサポートを提供します。
中立な立場だからこそ、あなたの利益を最優先に
不安や疑問も、まずはお気軽にご相談ください
新築ワンルームマンションを3件所有している
月々の収支がマイナス4万円
節税目的で購入したが収益性が低い
合計8,000万円の借入があり、長期的な運用に不安
借入の重圧と毎月の赤字が続き、このままでは将来が立ちいかなくなる不安に潰されそう
所有する3件のワンルームマンションをすべて売却し、高収益な1棟収益アパートへ買い替え
1棟収益アパートは安定した収益を生み出し、月々の収支がプラス18万円に改善しました!
新築ワンルームマンションを5件保有している
全体で赤字運用となり、月々の収支に悩んでいた
うち2件の赤字幅が大きく、残り3件利益で補えない
毎月の赤字が積み重なり、利益物件まで疲弊させる重圧に押し潰されそうな日々
マイナス幅の大きい2物件を売却し、その売却資金で残り3物件のローンを繰り上げ返済する
ローン負担が軽くなり、毎月のキャッシュフローが改善。
収支がプラスに転じ、安心して運用を続けられるようになりました。
所有しているワンルームマンションが赤字運用になっている
資金繰りが苦しく、運用継続が困難な状況
高い金利負担で毎月の収支が圧迫されている
ローンの高金利が負担となり、資金が削られ続けている現実に直面している状況
ローン条件を見直し、金利負担を軽減。さらに、管理会社を変更することで募集力を強化し、家賃設定を調整してキャッシュフローを改善。
金利負担が大幅に削減され、毎月の資金繰りに余裕が生まれました。また、管理会社の変更と家賃見直しによって入居が安定し、運用全体の収支改善につながりました。
電話・メール・Webフォームでお気軽にご連絡ください。現状を簡単に伺い、面談日時を調整します。早めの相談が解決の幅を広げます。
滞納状況や物件の条件、残債などをヒアリングし、最適な解決方法をご提案します。
ワンルーム投資の収支改善策をご提示し、必要に応じて当協会の加盟店・関連業者の情報共有や、ご相談者様に適した不動産会社のご紹介も行います。
早めのご相談が、最良の結果につながります
無料・匿名でまずはご相談ください
毎月赤字に悩むオーナーは少なくありません。赤字を放置すると将来的に大きな負担となるため、ローンの見直しや売却など早めの対応が必要です。まずは一人で抱え込まず、専門家に相談することが収支改善の第1歩となります。
空室リスクは投資用不動産で多くの方が抱える悩みです。
まずは賃料設定や募集条件を見直すことで、入居率改善の余地があるケースが多くあります。また、管理会社を変更することで募集力が上がる場合もあります。
どうしても返済が重く感じられる場合は、金融機関との返済条件の交渉や売却による解決策も視野に入ります。早めに専門家へご相談いただくことで、最適な選択肢を一緒に検討できます。
売却時に残債が残るかどうかは、現在のローン残高と物件の査定価格のバランスによって変わります。
一見「借金が残る」と思っても、適切な価格での売却や買い手との条件調整によって解決できるケースがあります。
弊社では複数の金融機関や買主候補とネットワークを持っているため、少しでも有利な条件で売却できるようサポートいたします。
弁護士は「法律面からのリスク回避」、不動産会社は「売却や仲介による解決」を中心にアドバイスする傾向があります。そのため、見解が異なることは自然なことです。
大切なのは、お客様の状況(ローン残高・収支・今後の資産形成の方針)に合った現実的な解決策を選ぶことです。私たちは不動産と金融両面から総合的にサポートし、複数の選択肢を比較できるようご提案しています。
弊協会は、年中無休で無料相談を受け付けており、土日祝もご相談が可能になっています。
早めのご相談が、最良の結果につながります
無料・匿名でまずはご相談ください